瓶鉄の設定とか、キャストの体型を分ける機能とか

 

瓶鉄作ってからもう結構経ってしまったのですけど、イマイチしっくりこないせいで最近何度もキャラクリやり直しては消してを繰り返してようやく納得できる体型になってきたかな。

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主である瓶鳴とツーショット。

フレパに登録してある鳴を連れて撮ってきました。

私のフレパはとにかく補助撒き頻度高くて、何度も動かれてしまってアングル直しが大変でしたがw

まあ、それは良いとして。

瓶鉄のイメージ的には、鳴を肩に乗せて歩く巨人とか、美女と野獣とか、そんな感じの関係にしたくって

作ったから、とてもがっしりした感じ。

細身、小柄そろいの瓶一族のなかでは屈指の巨体ですね(‘_’)

 

瓶鉄は鳴の使役する操り人形みたいな感じな設定。

でもだんだんと変化が表れてきて、少しずつ自我のようなものを示すようになって、会話することも出来るようになってきたって感じ。少しずつ人形ではなくて個として成長して、人格を形成していった。

で、ある日の事、鳴が東京の街中を見回りに行くということであまりにも目立つ瓶鉄は、当然置いていかれるわけですが・・・

って感じで妄想が膨らんだ結果。

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まさかの新キャラ!?

・・・じゃないですwこれも瓶鉄ですよ?

EP4から実装された、キャストの人間体とパーツ体型を別に設定できる機能を使って、瓶鉄の人間の姿に化けた姿を作ってしまいました。

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これが

pso20160223_182045_115こう!

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鳴と比較。鳴より身長は高い感じ。

ごっつい瓶鉄の中にギャップある姿を仕込んでやろう!ってノリで作ってしまった人間形態。

瓶鉄が鳴を参考にフォトンで具現化させた幻想の姿~って感じ。キャストの姿だと大きすぎて目立つし、東京の人混みに紛れられないし、これなら目立たないし一緒に居られるね!みたいなw

ぶっちゃけ、この姿で来られても目立つんだけどね()

 

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障壁展開!みたいな。

街中でこんなことやられたら間違いなく怪しまれるどころの騒ぎではないですな(^_^;)

それにしても

キャストは色々出来て楽しいなぁ。

ますます妄想が加速するというか、キャラクリ欲が湧くっていうかw

こんな極端に違う体型を作り上げて、全然違う姿を一体のキャラで楽しめるって凄い魅力だと思うですな。

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瓶茶、EP4仕様に変更の巻

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メインキャラである瓶茶をEP4仕様に変更。

疑似オッドアイで片目の変色と、今まで染めて隠してた特異に変化した毛髪をGVヘアーで表現してみました。

体型もすこーし弄って、腰回りとお尻、ほんの少し肩幅や首回りも弄ってます。

髪色とか、瞳の色で分かるかもですが、私の3キャラ目との関係がにじみ出てきた感じにキャラクリしてみました。

 

 

毎度そうだけど

メインキャラのくせに、キャラクリも装備もいつも後回しにされる不遇キャラはこちら!()

 

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EP4で2年間のコールドスリープから目覚める主人公ってなってるようですが、その設定が気に食わないのと、私の空想ストーリーじゃ、どのキャラもメインストーリーに介入してない事になってるので、私の勝手な設定でこの方以外は全員2年間眠ってない設定になっております。

そもそも、このキャラ以外ストーリーやってないしね(‘_’)

そして、この方は、Ep3終盤に自殺未遂起こした結果、一命を取り留めたけど昏睡状態になってコールドスリープで眠っていたっていう設定。

男人格と女人格の二人の葛藤から自分を抑えられなくなってとうとう自殺に走ってしまったけど、死ねなかった人。

瓶鳴によってスリープに入れられて2年後に意識が戻ったところでEP4開始って感じに。

眠りから覚めた瓶茶は人格が一人になり、口調や性格から周囲からは男のように見えるけど内面は女と、とても不安定な人になったという設定です。

 

思うですけど、自分のキャラに自分のストーリー持ってる方は、EP4の強制凍り漬けは気に食わん!って方多いと思いますの。

「愛おしい我がキャラを勝手に氷漬けにするとはなんぞ!」ってねw

私も今回のEP4開始はどうしても納得できないなぁと思ってしまったなぁ。

 

 

 

アクセ工夫 「カノンユニット」

pso20160209_180339_003キャスト男性もとい、箱使いならばこの現象をお分かり頂けるでしょうか?

パーツとかによっても左右されますが、極端な体型を作った時等に起きる、胴体と肩をつなぐ関節が貧相な感じにむき出しになったり、画像のようにもはや離れてしまう現象ですね。

結構、極端な体型を作りたがる私はしょっちゅうこの現象に頭を悩まさせられてます・・・w

組み合わせは凄く良いのだけど、肩と体がつながってないのが気になる!ってなるんですよね(・_・;)

これをどうにか出来ないだろうかと思って、アクセ「カノンユニット」をこの関節部分に角度調整やサイズ変更を駆使して上手く位置を合わせて・・・pso20160209_180328_002

カラーリングの影響でこのままでは違和感満載ですが、こんな感じで埋めてみました。

これでなんとか離れてしまった胴体と肩を接合できましたね。

この構成だと露骨に関節部が見えてしまって不格好ですが、パーツの組み合わせ次第で上手く隠せると良い感じになるんじゃないかと。

また、このアクセを少し上に持っていくことで間接部を太く見せてみたり出来るので、なかなか汎用性のあるアクセの使い方が出来るんじゃないかなと。

オッドアイVer2「レッドノーズ」+「サードアイA」

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アクセ「サードアイA」と「レッドノーズ」の組み合わせ。

レッドノーズ単体を埋めると白目部分が無くなるのですが、サードアイAと組み合わせればこんな感じに白目部分を残せました!pso20160130_160333_036この前、レッドノーズ単体を埋めた時のSSのがこちら。これが・・・pso20160209_033820_042こんな感じでちゃんと瞳になった!

 

ちゃんと調整で埋めてるのでpso20160209_030704_003

瞬きしてもアクセは飛び出ない。pso20160209_031503_024レッドノーズは元から発光するタイプのアクセなので、暗いところでこんな感じに光ってカッコいい!

これでまたキャラの表現の幅が広がりそうですね~

 

サイドウイングをボディに埋めてみたら良い感じだった

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アクセ「サイドウイング」をボディパーツにあえて埋めてみたら良い感じだった。pso20160202_175136_054

このアクセ、腰付近に付いてるのですが、同期してるのが胴体側なのでこのように上に持ってきても移動等でぶれずにぴったり同化してくれるのですよねwpso20160202_171602_003

パッと見、なんのボディか分からなくなってますが、バルドス・ボディです。

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アクセを付けるのではなくて、あえて埋めてみるのも良いですね~

「サードアイA」を使ってオッドアイをやってみよう

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アクセ「サードアイA」を使った疑似オッドアイのやり方。

#5月29日追記 「サードアイB」はこちらから!→ オッドアイコーデ!「サードアイ B」

まず注意点。

キャラによっては凄く違和感出る場合がある事、目が大きすぎるキャラには多分使用できない事、レシピそのままでは顔の形次第では上手く出来なく、自分で微調整必要になるかもしれない事。

あと、あくまでもアクセを被せただけなので、視線等で違和感出ます。

「サードアイB」でも出来ますが、こちらはサイズが違うのでまた別の調整が必要になります。

 

あと、当然ながらアクセサリーなので、視線等で不自然になる事はご承知ください。(片目だけカメラ追いながら片目だけ宙を見てるみたいな)

 

では早速。今回使用しているアクセ「サードアイA」

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このアクセを上手く目に埋めつつ、埋め過ぎない。コンタクトみたいに被せる感じを目指しましょう。

目にピッタリ被せられる位置がベストポジション。

 

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アクセサリーの調整。

再度言いますが、私のキャラだからこの調整で出来るのであって、目の大きさや、顔の形等でこの調整も大きく変わります・・・(=_=)

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角度はこんな感じ。目のカーブに合わせて角度を調整。pso20160131_052310_003

サイズ。一番下の青ゲージの左右によってもアクセが前後する感じなので、これとアクセ調整の方の位置前後を上手く調整していくのがコツ(?)

 

あくまでも参考程度にしかならないですが、こんな感んじでしょうか(‘_’)

 

私の他のキャラにも同様のレシピで試しましたが、やはりキャラごとに違和感が出て、そのままでは使えませんでした。

細かい微調整は必須になると思います・・・(^_^;)

 

これと同じ要領でレッドノーズを使った例も前回の記事に書いてあるのでそちらもご覧ください。

 

これらはあくまでも私の一例。

きっとこのほかにも素敵なアクセ活用法は出てくる筈。

ゴミと侮っていたアクセ、使い道がなかったアレとか、意外な物が、ある時少しの発想と妄想から素敵なお洒落アイテムに変身する。

そんな瞬間をもっと感じてみたいから、今日もエステに籠ろう!

これからもそんな意外な活用法を見つけて行きたいですね。

もしよろしければ、以下もご覧ください!

オッドアイVer2「レッドノーズ」+「サードアイA」

 

 

もし、もう少し聞きたいことがあれば、コメント等にお残しください。

 

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